健康設計住宅
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ハタノの健康設計住宅

家族の健康のために、住まいに出来ることを形にしました。

人が体に取り入れる、全ての要素に配慮する。

美しく使いやすいキッチン、清潔な浴室…毎日の暮らしになくてはならない水まわりですが、そこで使われている“水”そのものについて、ふだん深く考えることは少ないでしょう。気密性や断熱性に優れた高性能住宅…安定した温度や湿度は快適な暮らしに欠かせないものですが、室内を満たす”空気“そのもののことについて、真剣に考える機会はそれほど多くないでしょう。しかし、水も空気も、私たちが生きるうえで必要不可欠な要素。私たちが提案する健康設計住宅は、日常のなかであまりにも身近になりすぎた水と空気の品質を改めて見つめ直し、体に良い状態に保つことを追求したプランです。

健康設計住宅の特長

空気のために

健康設計住宅では、木炭と地球エネルギーの力でイオンバランスを整えるシステムを採用しています。通電特性のある木炭塗料を室内の壁と天井に塗布し、そこに地中を流れる微弱電流を通すことで、空気中のイオンバランスを調節し、室内を抗酸化環境に変えます。さらに、調湿効果や消臭効果、防カビ効果、有害物質の吸着・分解効果なども得られます。

水のために

永久磁石と遠赤外線エネルギーにより、住まいの水を活性化するシステムを採用しています。水を分子レベルで微粒子化し活水化することで、水の溶解力・浸透力などが向上。水道水のトリハロメタン(塩素化合物)が低減する、洗浄力が高まるなどの効果が得られます。

生活の質は、睡眠の質。寝室の快適性を、空気の質から考えました。

Health Design Home

一日の約1/3を睡眠に費やす私たちは、眠ることで日々の活力を得ています。睡眠の質は、そのまま生活の質。だからこそ、寝室はただ体を横にするというだけでなく、より快適な睡眠を得られる環境であることが望まれるのです。健康設計住宅では、寝室の快適性を空気の質から考えた「イオンコントロールシステム」を採用しています。

心地よい眠りのためには、快適な空気環境(温度・湿度)を保つことが何より大切。夏は25~27℃、冬は13℃以上の室温であれば、スムーズに眠りに入ることができるでしょう。エアコンを使う時はつけたままで眠ることは避け、就寝後、2時間程度でオフになるようタイマーをセットしましょう。また、湿度は夏・冬通して50〜60%程度が理想。夏は湿度が高いので、エアコンのドライ機能や除湿器などを利用すると快適に過ごせるでしょう。

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